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洗面のリフォーム
繕のリフォームの洗面
リフォームはコミコミ価格!
既存の洗面台からの取り替えリフォームに必要な
これら
現場調査費用
無料
商品本体
設置工事費用
周辺機器
施工費
がすべて含まれてこの価格!

LIXIL オフトの場合・・・
総額 81,000 円(税込)
洗面リフォーム費用総額に含まれるもの
- 洗面台本体
- 洗面所周辺の周辺機器
- 総額に含まれる工事や諸経費









洗面リフォームおすすめ製品
当店では掲載外商品でも可能な限りお手配させて頂いております。
掲載していない製品以外に欲しい商品や気になるものがございましたら、まずはお気軽に電話やメールにてお問い合わせください。お見積もりを作成致します。
また、事務所に直接お越し頂いての打ち合わせも可能です。その際は、必ず事前に来店予約をお取りの上ご来社下さい。
洗面台はサイズ選びが大切な理由
POINT 1
間口のサイズアップは周辺環境に注意しましょう
洗面台の間口は、本体の左右どちらかにスペースがあればサイズアップすることができます。
しかし両サイドが壁に挟まれている場合や、ギリギリの位置に洗濯機が設置されている環境では、サイズアップすることができません。どのような対応や追加工事が必要になるか、また可能かどうかをしっかりと一緒に確認しましょう。

また、洗面台が設置されている面の壁や横壁に窓があり、洗面台が被ってしまう場合もサイズアップできないため、周辺環境の確認は入念に行いましょう。
ただし、干渉物がコンセントやタオル掛け程度のものであれば、移設した上でサイズアップすることができます。
洗面台のリフォームに伴う間口のサイズアップを希望する際には、当社との打ち合わせ時に、細かく要望をお聞かせください。
どのような対応や追加工事が必要になるか、また可能かどうかをしっかりと一緒に確認しましょう。
POINT 2
間口のサイズダウンはクロスや床の有無、変色に注意しましょう
洗面台の間口をサイズダウンをする場合は、クロスやクッションフロア(CF)などの内装工事も同時に実施しましょう。
現場によって違いはありますが、洗面台の背面や下部には、クロスやCFが貼られていないことがケースがあります。

このような現場で内装工事をせずにサイズダウンすると、見切れている部分が露出してしまい、仕上がりの見た目がとても悪くなってしまいます。
最悪の場合は、配管を通すために開口された穴が見えてしまうこともあり、そうなった場合には、穴をふさぐための大工工事が必要になってしまいます。
仮に洗面台の背面や下部まで内装材が貼り込まれていたとしても、隠れていた部分と露出していた箇所では日焼けや汚れによって変色していることもあるため、同時に内装工事を行うことも必須と考えた方が良いでしょう。
POINT 3
洗面所の天井高に注意しましょう
洗面台は、脱衣場の床から天井までの高さに収まりきる寸法でなければ設置することができません。
洗面台は下部(洗面化粧台)と上部(ミラーキャビネット)の2つのパーツを組み合わせたとき、下から上までの高さ(全高)が「190cm」となるものが標準の製品です。
すなわち、脱衣場の天井高が190cm以上の空間でないと、標準高さの洗面台を設置することはできないということです。
また、脱衣場の天井高が190cm以上だったとしても、設置箇所の上部に天井梁(はり)などの障害物があれば洗面台と干渉してしまう現場もあります。このような場合は「全高180cm対応」のミラーキャビネットを選択することになります。

当店は商品の販売だけでなく、工事付きでのご案内を得意としております。
まずは、お電話または メール、LINEの中からお問い合わせしやすいもので問い合わせ下さい。 専門スタッフが詳しくお応え致します!!
洗面台リフォームの失敗例
CASE 1
高さが合わずに使いづらい・・・
洗面台は顔や手を洗ったり歯磨きをしたり、身支度をする場所ですよね。
鏡までの高さや洗面ボウルの高さが合わなければ使いづらい洗面台になってしまいます。
実際に高さが合わずに失敗したと感じるケースもよくあります。
特に洗面ボウルまでの高さが合わないと、顔を洗うときに水が腕の方に垂れてきてしまったり、腰を痛めたりすることも。せっかくリフォームしても使いづらいと感じてしまうことのないよう、家族の身長に合わせて高さを決めるようにしましょう。

また、洗面ボウルが小さ過ぎたかも・・・というお悩みもよく聞きます。
洗面台選びのポイントとして、洗面ボウルの大きさもあげられます。
洗面ボウルが小さいと、顔を洗うときに水がこぼれてしまったり、付けおき洗いをしたいときにスぺースが足りなく感じてしまったりすることがあります。
洗面ボウルの大きさも人数や用途に応じて検討するようにしましょう。
CASE 2
壁や洗濯機との間に隙間が…

洗面所のスぺースと洗面台の幅の兼ね合いによっては、壁や洗濯機との間に隙間が出てしまうことがあります。
洗面台以外のものを変える予定がない場合は、もともとの洗面台と同じサイズを選ぶことでこの失敗は防ぐことができます。
洗面台と一緒に洗濯機も変えようと思っている場合、洗面台+洗濯機の幅を計算した上で選ぶ必要があります。またもともとの洗面台の規格が今は存在せず、違うサイズの洗面台を選ぶしかないというケースも。
スぺースに入りきらない洗面台を選ぶことはできないので、少し小さめの洗面台を選ぶか、洗面所全体のスぺースの使い方を変えるかといった工夫をする必要があります。
CASE 3
収納スペース、コンセントの数が足りない・・・
洗面所には、タオルやパジャマ、化粧品、ヘアケア用品、日用品、掃除道具など、さまざまなものを収納したいですよね。
洗面所のリフォームでの失敗例として、収納スペースが足りないこともあげられます。洗面台を広くすることで収納スペースが足りなくなることもあれば、小さい洗面台を選んだことで洗面台の収納が少なく感じることも。
洗面所に置きたいものの量を置くスペースが本当にあるかどうかを冷静に検討するようにしましょう。

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